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プロのゲームプログラマーを目指して奮闘してます><
2011/04/21
23:39:31
2011/04/21
12:26:11
2011/04/12
11:57:17
さて。そろそろなんともいえない状況だけどΣ
やっていかねばならぬのよっ!!!
自作OS。
ちょーーーーーっと詰んでるねw
何が詰んでるって、内容忘れてるのがやばい。
その上アセンを使いこなせてないからもうひどいひどい。
復習せんといけんね。
フラッシュも滞ってしまいますた。
いい加減動かないとだね。
よし。
がんばる!!!!
やっていかねばならぬのよっ!!!
自作OS。
ちょーーーーーっと詰んでるねw
何が詰んでるって、内容忘れてるのがやばい。
その上アセンを使いこなせてないからもうひどいひどい。
復習せんといけんね。
フラッシュも滞ってしまいますた。
いい加減動かないとだね。
よし。
がんばる!!!!
2011/03/24
11:52:24
地震が起きてからもう10日もたちます。
私は運よく関西済みなので何の被害もなかったんですが。友人が被災し、連絡がとれず、ずっとわたわたしていました。
仙台の友人は無事でした。
無事東京に避難しています。
関西でも阪神淡路大震災がありましたが、あのときはひたすら呆然としていました。
何が起きたのかと。
今回は本当に大きい地震で。。。
ただ、津波被害がこれほど大きくなるとは誰もが思っていなかったんだろうなぁ。
被害人数もはじめは20人前後。多少増えるだろうけど、数百人規模であってほしいと思ってたら、あっという間に阪神大震災の被害を超えた。
津波の映像も何か映画の撮影のようで、現実だとは思えなかった。
自分が何もできないことと、ニュースから流れてくる映像みて普通に鬱になってましたorz
でもそれじゃ駄目。
ここでどうしようどうしようと、被災地ばかりに気が行って、仕事ができなくなって、経済が止まってしまった時。復興しても日本は破滅だよね。
自分ができることなんて、たかがしれてるけれど、せめてもの募金と。そしてしっかりと自分の仕事をすることと。
被災された方々には心からお見舞い申し上げます。
また、なくなられた方々には心よりお悔やみ申し上げます。
行動を起こさないと!
動かないと!
私は運よく関西済みなので何の被害もなかったんですが。友人が被災し、連絡がとれず、ずっとわたわたしていました。
仙台の友人は無事でした。
無事東京に避難しています。
関西でも阪神淡路大震災がありましたが、あのときはひたすら呆然としていました。
何が起きたのかと。
今回は本当に大きい地震で。。。
ただ、津波被害がこれほど大きくなるとは誰もが思っていなかったんだろうなぁ。
被害人数もはじめは20人前後。多少増えるだろうけど、数百人規模であってほしいと思ってたら、あっという間に阪神大震災の被害を超えた。
津波の映像も何か映画の撮影のようで、現実だとは思えなかった。
自分が何もできないことと、ニュースから流れてくる映像みて普通に鬱になってましたorz
でもそれじゃ駄目。
ここでどうしようどうしようと、被災地ばかりに気が行って、仕事ができなくなって、経済が止まってしまった時。復興しても日本は破滅だよね。
自分ができることなんて、たかがしれてるけれど、せめてもの募金と。そしてしっかりと自分の仕事をすることと。
被災された方々には心からお見舞い申し上げます。
また、なくなられた方々には心よりお悔やみ申し上げます。
行動を起こさないと!
動かないと!
2011/03/08
01:07:49
Serversman@VPSの設定をいつもの如くごちゃごちゃといじっていたわけだ。
上手く行かないもんだから、メモはとりつつも記事にはまとめない形でいたんだけど、なんと!
SSHの鍵認証ができなくなってしまった。。。!
何度やってもパスワード認証になってしまう。。
なぜだー!!!!
わからん。。わからんぞう。。。!
一番始めっから見直すって手もあるけど、何が原因かを突き止めないと、また同じことが起こった場合対処できなくなっていまう。
んー。。。サーバー、難しいっす。
上手く行かないもんだから、メモはとりつつも記事にはまとめない形でいたんだけど、なんと!
SSHの鍵認証ができなくなってしまった。。。!
何度やってもパスワード認証になってしまう。。
なぜだー!!!!
わからん。。わからんぞう。。。!
一番始めっから見直すって手もあるけど、何が原因かを突き止めないと、また同じことが起こった場合対処できなくなっていまう。
んー。。。サーバー、難しいっす。
2011/03/02
18:16:44
今回参加させていただくことになったサークルのご紹介です。
ゲーム開発集団「クオリア」
ホームページはこちら⇒http://kuaria-games.info/
金沢大学の方が作ったそうで、ふとしたきっかけで知ることができました。
お話を詳しく聞くととても意欲の高いサークル集団です。
現在まだまだメンバー募集中。
だいたい週に1回Skypeでゲーム制作に関する情報交換と会議を行ってます。
私自身はWindows用ゲーム開発と、iPhoneが専門になってしまってますが。
ひとまず制作目標はFlashゲーム。
ってことでActionScriptの勉強を始めました!
4月から本格的に始動!ってことですが、既にだいたいの形は作ってます。
とりあえず今は勉強期間なので、今月中にActionScriptでちょっとしたゲームを仕上げたいなと思ています。
人脈が広がることはとても有意義で、やる気も出てきます。
がんばるぞーい!
ゲーム開発集団「クオリア」
ホームページはこちら⇒http://kuaria-games.info/
金沢大学の方が作ったそうで、ふとしたきっかけで知ることができました。
お話を詳しく聞くととても意欲の高いサークル集団です。
現在まだまだメンバー募集中。
だいたい週に1回Skypeでゲーム制作に関する情報交換と会議を行ってます。
私自身はWindows用ゲーム開発と、iPhoneが専門になってしまってますが。
ひとまず制作目標はFlashゲーム。
ってことでActionScriptの勉強を始めました!
4月から本格的に始動!ってことですが、既にだいたいの形は作ってます。
とりあえず今は勉強期間なので、今月中にActionScriptでちょっとしたゲームを仕上げたいなと思ています。
人脈が広がることはとても有意義で、やる気も出てきます。
がんばるぞーい!
2011/03/02
14:32:25
Serversman@VPSに接続した時のホスト名は
dit-vps-srv09
となっていました><
これじゃあまりに味気ないので変更することに
参考サイトはこちら ⇒ServersMan@VPSのホスト名設定
networkファイルを変更すればおk!って書いてるサイトが多かったんですが、なぜかファイルを変更するだけだと設定できませんでした。なんでだろう。。。
上記の方法で試すとすんなりいけたので記録しておきます。
dit-vps-srv09
となっていました><
これじゃあまりに味気ないので変更することに
参考サイトはこちら ⇒ServersMan@VPSのホスト名設定
networkファイルを変更すればおk!って書いてるサイトが多かったんですが、なぜかファイルを変更するだけだと設定できませんでした。なんでだろう。。。
上記の方法で試すとすんなりいけたので記録しておきます。
2011/03/02
12:12:57
ssh接続で、公開鍵認証をします。
参考にさせていただいたサイトはこちら
⇒ssh公開鍵認証手続き
まずは秘密鍵と公開鍵の作成。
あ、ちなみに私はmacで作業していますのであしからず。
クライアント側で鍵の作成(自分が使っているパソコンで)
$ssh-keygen -t rsa
Generating public/private rsa key pair.
Enter file in which to save the key (.ssh/id_rsa): ←鍵を作成するフォルダ デフォルトでいいならそのままエンター
Enter passphrase (empty for no passphrase): ←鍵のパスワード パスなしならそのままエンター
Enter same passphrase again: ←上と同じパスワードを入力 パスなしならそのままエンター
Your identification has been saved in /.ssh/id_rsa.
Your public key has been saved in /.ssh/id_rsa.pub.
The key fingerprint is:
[鍵の情報がつらつらと]
The key's randomart image is:
+--[ RSA ]----+
[鍵のイメージがここに]
+-----------------+
これで鍵の作成が完了です。
id_rsa が秘密鍵
id_rsa.pub が公開鍵
になります。
それぞれパーミッションをしっかり設定しないと使えないので注意!
$ ls -la ←すべてのフォルダの詳細一覧が表示される
drwx------ 6 username staff 204 3 1 17:58 .ssh
↑ここに注目!drwx------ (パーミッション700)に設定されている必要があります。
別の状態になっている場合は
$ chmod 700 .ssh ←.sshフォルダのパーミッションを700に変更する
$ cd .ssh
$ ls -la
-rw------- 1 username staff 1675 3 1 16:10 id_rsa
同様にid_rsa(秘密鍵)のパーミッションも変更します。
-rw-------(600)でないといけません!!
$ chmod 600 id_rsa
最後にちゃんと変更されたかを確認しておいてください。
これで準備完了。
この公開鍵をサーバー側に置いておき、秘密鍵を使ってサーバーにアクセスしにいくことで、鍵を使ったsshログインが可能になります。
Windowsで作成する場合は、別途記事を書く予定なので、そちらを参考にしてください。
公開鍵をサーバーに置きます。私はftpを使ってそのまま一旦アップロードしました。
ftpのインストールと起動、使い方はこちらを参考にさせていただきました!わかりやすい!
⇒自宅サーバープロジェクト:FTPサーバーのインストール
※私はホームディレクトリ直下にid_rsa.pubを置きました。
公開鍵は決まった名前で決まった場所に保存する必要があります。
ログインするアカウントのホームディレクトリ内に.sshを作成後、その中に公開鍵を入れる必要があります。
ルートディレクトリに入っていると、root権限でしか認証ができません!!必ずログインするアカウントのホームディレクトリに置いておきます。
共有する方法があるのかな?とは思うものの。わからないのでとりあえずこれで。
サーバー側の設定です。
ログイン後
$ mkdir -m 700 .ssh ←パーミッション700でディレクトリを作成。そのまま作成しちゃったら上のパーミッション設定を参考に変更してください。700です。
$ cp id_rsa.pub > .ssh/authorized_keys id_rsa.pubを.sshにauthorized_keysという名前で保存します
必ずauthorized_keysという名前で保存しておいてください。
$ rm id_rsa.pub コピーしたらもういらないので削除しておきます。
$ cd .ssh
$ ls -la
-rw------- 1 usename root 402 Mar 1 16:58 authorized_keys
$ chmod 600 authorized_keys 同様にこちらの公開鍵もパーミッションを600にしておきます。
これで鍵の準備は完成です!
sshの設定も鍵認証に切り替えておきましょう。su権限に変更し、sshd_configを変更します。
sshd_configファイルの内容はこちらで丁寧に紹介されています。
⇒SSHD_CONFIG(5)
わからなくなったり、自分なりにカスタム設定したい場合は参考にしてください。
$ su ←スーパーユーザー権限に切り替えます
# cd ←ルートディレクトリに移動
# vi /etc/ssh/sshd_config sshd_configを変更します
PubkeyAuthentication yes ←コメントアウトされているのでチェックを外す
AuthorizedKeysFile .ssh/authorized_keys ←コメントアウトされているのでチェックをはずす
見つからない場合は追記してください。詳細は上のリンク先みてくださいw
PasswordAuthentication no ←パスワード認証拒否 これは鍵認証が上手く行くか試してから変更することをおすすめします!!!
変更を加えて保存したらsshdを再起動します
# /etc/init.d/sshd ←再起動
Stopping sshd: [ OK ]
Starting sshd: [ OK ]
#
設定完了。
ここまでの設定で参考にさせていただいたサイトがいくつか。調べまくったーw
⇒鍵認証〜公開鍵の登録
⇒ServersMan@VPSのCentOS 5で最初にする設定
⇒SSHで公開鍵認証を使う
エラー時対策なども載っているのでとても参考になりました!
$ ssh -i [~/.ssh/id_rsa] -p [ポート番号] -l [アカウント] [ホスト]
鍵にパスコードを設定しなかった場合、そのままログインできるハズです!
どうしてもパスワード認証になってしまう場合はパーミッション設定を見直してください!!
ここまでたどり着くのにかなり苦労しました。
初めてのサーバーに初めてのVPS。まだまだ勉強が必要です。
参考にさせていただいたサイトはこちら
⇒ssh公開鍵認証手続き
まずは秘密鍵と公開鍵の作成。
あ、ちなみに私はmacで作業していますのであしからず。
クライアント側で鍵の作成(自分が使っているパソコンで)
Generating public/private rsa key pair.
Enter file in which to save the key (.ssh/id_rsa): ←鍵を作成するフォルダ デフォルトでいいならそのままエンター
Enter passphrase (empty for no passphrase): ←鍵のパスワード パスなしならそのままエンター
Enter same passphrase again: ←上と同じパスワードを入力 パスなしならそのままエンター
Your identification has been saved in /.ssh/id_rsa.
Your public key has been saved in /.ssh/id_rsa.pub.
The key fingerprint is:
[鍵の情報がつらつらと]
The key's randomart image is:
+--[ RSA ]----+
[鍵のイメージがここに]
+-----------------+
これで鍵の作成が完了です。
id_rsa が秘密鍵
id_rsa.pub が公開鍵
になります。
それぞれパーミッションをしっかり設定しないと使えないので注意!
drwx------ 6 username staff 204 3 1 17:58 .ssh
↑ここに注目!drwx------ (パーミッション700)に設定されている必要があります。
別の状態になっている場合は
$ chmod 700 .ssh ←.sshフォルダのパーミッションを700に変更する
$ cd .ssh
$ ls -la
-rw------- 1 username staff 1675 3 1 16:10 id_rsa
同様にid_rsa(秘密鍵)のパーミッションも変更します。
-rw-------(600)でないといけません!!
$ chmod 600 id_rsa
最後にちゃんと変更されたかを確認しておいてください。
これで準備完了。
この公開鍵をサーバー側に置いておき、秘密鍵を使ってサーバーにアクセスしにいくことで、鍵を使ったsshログインが可能になります。
Windowsで作成する場合は、別途記事を書く予定なので、そちらを参考にしてください。
公開鍵をサーバーに置きます。私はftpを使ってそのまま一旦アップロードしました。
ftpのインストールと起動、使い方はこちらを参考にさせていただきました!わかりやすい!
⇒自宅サーバープロジェクト:FTPサーバーのインストール
※私はホームディレクトリ直下にid_rsa.pubを置きました。
公開鍵は決まった名前で決まった場所に保存する必要があります。
ログインするアカウントのホームディレクトリ内に.sshを作成後、その中に公開鍵を入れる必要があります。
ルートディレクトリに入っていると、root権限でしか認証ができません!!必ずログインするアカウントのホームディレクトリに置いておきます。
共有する方法があるのかな?とは思うものの。わからないのでとりあえずこれで。
サーバー側の設定です。
$ mkdir -m 700 .ssh ←パーミッション700でディレクトリを作成。そのまま作成しちゃったら上のパーミッション設定を参考に変更してください。700です。
$ cp id_rsa.pub > .ssh/authorized_keys id_rsa.pubを.sshにauthorized_keysという名前で保存します
必ずauthorized_keysという名前で保存しておいてください。
$ rm id_rsa.pub コピーしたらもういらないので削除しておきます。
$ cd .ssh
$ ls -la
-rw------- 1 usename root 402 Mar 1 16:58 authorized_keys
$ chmod 600 authorized_keys 同様にこちらの公開鍵もパーミッションを600にしておきます。
これで鍵の準備は完成です!
sshの設定も鍵認証に切り替えておきましょう。su権限に変更し、sshd_configを変更します。
sshd_configファイルの内容はこちらで丁寧に紹介されています。
⇒SSHD_CONFIG(5)
わからなくなったり、自分なりにカスタム設定したい場合は参考にしてください。
# cd ←ルートディレクトリに移動
# vi /etc/ssh/sshd_config sshd_configを変更します
AuthorizedKeysFile .ssh/authorized_keys ←コメントアウトされているのでチェックをはずす
見つからない場合は追記してください。詳細は上のリンク先みてくださいw
PasswordAuthentication no ←パスワード認証拒否 これは鍵認証が上手く行くか試してから変更することをおすすめします!!!
変更を加えて保存したらsshdを再起動します
# /etc/init.d/sshd ←再起動
Stopping sshd: [ OK ]
Starting sshd: [ OK ]
#
設定完了。
ここまでの設定で参考にさせていただいたサイトがいくつか。調べまくったーw
⇒鍵認証〜公開鍵の登録
⇒ServersMan@VPSのCentOS 5で最初にする設定
⇒SSHで公開鍵認証を使う
エラー時対策なども載っているのでとても参考になりました!
鍵にパスコードを設定しなかった場合、そのままログインできるハズです!
どうしてもパスワード認証になってしまう場合はパーミッション設定を見直してください!!
ここまでたどり着くのにかなり苦労しました。
初めてのサーバーに初めてのVPS。まだまだ勉強が必要です。
2011/03/01
13:00:28
Serversman@VPSを契約しました!
てことで、まず内容とやることをめもめも。
契約はCentOS64bit シンプルパック?でしました!
まずはsshで接続。
$ ssh -p [ポート番号] root@[IPアドレス]
Are you sure you want to continue connecting (yes/no)? yes
#
Serversman@VPSの初期ポートは22ではないので注意。契約時に届いたメールに記載されているので、記載されているアドレスとポート番号で接続してください。
Are you sure you want to continue connecting (yes/no)?
などが出たら、初めて接続するけど本当に接続していいのん?って聞かれてるので、yesと入力してエンター。
パスワード入れてーって言われたら、これもメールに記載されていたパスワードを入力してエンター。
これで接続OK!
ってことでサーバーの設定に移ります。
まず始めに設定することについて参考にさせていただいたサイトがいくつかあるのでご紹介を。
■Serversman@VPS開設後にやっておくこと
開設してすぐはroot権限でログインすることになります。
まずは自分用のアカウントを作成し、ルート権限でのログインを禁止します。
# useradd -G wheel [ユーザー名]
# passwd username
Changing password for user [ユーザー名].
New UNIX password: [パスワードを入力]
Retype new UNIX password: [パスワードをもう一度入力]
passwd: all authentication tokens updated successfully.
#
同時にwheelグループも追加します。wheelグループはroot権限を得ることのできるグループの名称です。 ⇒wheelグループ
# visudo
[ユーザー名] ALL=(ALL) ALL ←追記
%wheel ALL=(ALL) ALL ←追記(コメントアウトされているので#を外す)
# vi /etc/ssh/sshd_config
#PermitRootLogin yes ←この部分を変更する(念のためコメントアウト
PermitRootLogin no ← noに変更(追記
AllowUsers username ←追記 usernameのログインを許可する(username以外の接続は拒否されるから注意!
#
ちなみにこの作業の参考にさせていただいたサイトがこちら
⇒エントリープランからサーバーを構築する
⇒ssh接続制限の設定
最後にsshのリスタートをしておきます。これをしないと設定が反映されません><
# /etc/init.d/sshd restart
Stopping sshd: [ OK ]
Starting sshd: [ OK ]
#
ひとまずsshの設定はこのくらい。
次にyumでアップデートと必要なインストールを行います。
# yum update
# yum install w3m gcc gcc-g++ make autoconf automake libtool bison flex subversion
がっつりここに書かれていたことを参考にしましたw
⇒Serversman@VPSが開通しました
途中
Is this ok [y/N]:
と聞かれたらyを押してエンター。
とりあえずだいたいの機能はインストールできた模様。
まだまだ初心者なのでインストールした中身の確認。
■w3m ⇒はてなキーワード
インターネットとか使う為のもの?かな?
■gcc ⇒はてなキーワード
コンパイラ
■gcc-g++ ⇒どっかのWiki
コンパイラ
■make ⇒Makeの第一歩
makefileを作成するためのコンパイラ?
■autoconf ⇒初心者へのGNU autoconf
■automake ⇒Automakeでmakeする
■libtool ⇒Automake Autoconf Libtoolってなんだ?3つとも説明が載ってます
■bison ⇒GNU bison
■flex ⇒bison/flex どちらも紹介が載っています
■subversion
ほむ。検索するとわかりやすいサイトがいっぱい出てきます。
ただ、自分が申し込みしたパッケージが一番シンプルなものです。
勉強のため!!!
てことで足りないものもいっぱいあるはず。
ってことでちまちまインストールしていくことにしまする。
ひとまず長くなったので休憩しよう。。。
てことで、まず内容とやることをめもめも。
契約はCentOS64bit シンプルパック?でしました!
まずはsshで接続。
Are you sure you want to continue connecting (yes/no)? yes
#
Serversman@VPSの初期ポートは22ではないので注意。契約時に届いたメールに記載されているので、記載されているアドレスとポート番号で接続してください。
Are you sure you want to continue connecting (yes/no)?
などが出たら、初めて接続するけど本当に接続していいのん?って聞かれてるので、yesと入力してエンター。
パスワード入れてーって言われたら、これもメールに記載されていたパスワードを入力してエンター。
これで接続OK!
ってことでサーバーの設定に移ります。
まず始めに設定することについて参考にさせていただいたサイトがいくつかあるのでご紹介を。
■Serversman@VPS開設後にやっておくこと
開設してすぐはroot権限でログインすることになります。
まずは自分用のアカウントを作成し、ルート権限でのログインを禁止します。
# useradd -G wheel [ユーザー名]
# passwd username
Changing password for user [ユーザー名].
New UNIX password: [パスワードを入力]
Retype new UNIX password: [パスワードをもう一度入力]
passwd: all authentication tokens updated successfully.
#
同時にwheelグループも追加します。wheelグループはroot権限を得ることのできるグループの名称です。 ⇒wheelグループ
%wheel ALL=(ALL) ALL ←追記(コメントアウトされているので#を外す)
# vi /etc/ssh/sshd_config
PermitRootLogin no ← noに変更(追記
AllowUsers username ←追記 usernameのログインを許可する(username以外の接続は拒否されるから注意!
ちなみにこの作業の参考にさせていただいたサイトがこちら
⇒エントリープランからサーバーを構築する
⇒ssh接続制限の設定
最後にsshのリスタートをしておきます。これをしないと設定が反映されません><
Stopping sshd: [ OK ]
Starting sshd: [ OK ]
#
ひとまずsshの設定はこのくらい。
次にyumでアップデートと必要なインストールを行います。
# yum install w3m gcc gcc-g++ make autoconf automake libtool bison flex subversion
がっつりここに書かれていたことを参考にしましたw
⇒Serversman@VPSが開通しました
途中
Is this ok [y/N]:
と聞かれたらyを押してエンター。
とりあえずだいたいの機能はインストールできた模様。
まだまだ初心者なのでインストールした中身の確認。
■w3m ⇒はてなキーワード
インターネットとか使う為のもの?かな?
■gcc ⇒はてなキーワード
コンパイラ
■gcc-g++ ⇒どっかのWiki
コンパイラ
■make ⇒Makeの第一歩
makefileを作成するためのコンパイラ?
■autoconf ⇒初心者へのGNU autoconf
■automake ⇒Automakeでmakeする
■libtool ⇒Automake Autoconf Libtoolってなんだ?3つとも説明が載ってます
■bison ⇒GNU bison
■flex ⇒bison/flex どちらも紹介が載っています
■subversion
ほむ。検索するとわかりやすいサイトがいっぱい出てきます。
ただ、自分が申し込みしたパッケージが一番シンプルなものです。
勉強のため!!!
てことで足りないものもいっぱいあるはず。
ってことでちまちまインストールしていくことにしまする。
ひとまず長くなったので休憩しよう。。。
2011/02/28
01:15:59
2日目。順調に1日1チャプター進んでますが、おそらく今日か明日までw
平日はお仕事があるからねー・・・まぁしかたがない。
ひとまず2日目はアセンを書き込む!みたい。
ご紹介されてるお勧めテキストエディタが「TeraPad」。
URLを張っておこう・・・!こちらはまだ稼動してました。バージョンは本が書かれたときよりあがってるみたいです。
⇒http://www5f.biglobe.ne.jp/~t-susumu/library/tpad.html
さて。2日目にしてアセンブラ突入です。
実は私はひととおり、基本的なアセンブラを学習済みです。ので、だいたいの内容はすんなりわかりました。
とは言っても、がっつりやったわけではないし、1年も前の話なので結構忘れてるところも多々。
となると、ほしい情報が結構少ない・・・!と感じました。
初心者向け前提ってことなので、このぐらいがちょうどいいのかもしれません。
ただ、ちょっとなーっと思ったのが、レジスタの説明について。
残念ながら視覚的な絵は載っておらず、そのままこんな名前のレジスタがあってーこーやって使います。みたいな。
レジスタの正式名称?については、あまり情報がないのでとてもよかったのですが。
てことでレジスタについてわかりやすそうな図が載っているサイトを2つほど紹介
32bitのレジスタについて。正直この絵、わかりにくいwwwAXとAL,AHの関係が若干わかりにくい。
⇒http://www5c.biglobe.ne.jp/~ecb/assembler/1_1.html
そして64bitについて解説しているのがここ。こっちは見やすいけど、自分の頭に描いている理想の形ではありませんでした。
⇒http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/special/win64_02/win64_02_02.html
32bitについてしか学習していなかったので、上記記事はとても興味深かった。
頭に描いている形ではないから自分で描いちゃおうとまでは思ったものの、残念ながら手書きでしてw
エクセルが現在入っていないので、もし機会があればそのうち絵を綺麗に書いて追記で乗せることにします。
正直な感想としては、本気で初心者にはやっぱり難しいんじゃないかな?って感じです。
はやりちょっとはプログラムの勉強をしたことがある人でないと・・・ね。
そして後半はBIOSを利用する方法?というのかな?について。
著者様が書かれたページでBIOSの使い方を紹介してくれているのうなので、リンクを張っておきます。
⇒http://community.osdev.info/?(AT)BIOS
もはやこのブログは私のリンク集wwwww
上記リンクはとても役立ちます。わかりやすく書かれているので、すんなり内容を読み込めました。
メモリマップについても同様に情報を公開してくださっています。
⇒http://community.osdev.info/?(AT)memorymap
これは図では書かれていませんが、検索すればいろいろでてきますので、そちらもどうぞ参考に。
人によって微妙に書き方が違って、わかりやすさも人によりけりのようです。
レジスタのイメージは自分の中にあったので、リンクをご紹介させてもらいましたが、こっちはよくわかんないので、探してください(笑)
そしてわかりやすいサイトとか見つけたらコメントとかで教えてもらえるととってもとっても!!!喜びますwww
そんなこんなでこの本にそって進みました。
基本的に実行結果は相変わらずhello worldなわけですが、内容がぐぐっと理解できました。
ここで!
注意せねばならないことが1つ。
この本はってもわかりやすく、スムーズに進みます。なにせ付属のCD-ROMにいろいろ開発環境を用意していただいているから。
バッチファイルもしっかり用意されていて、このコマンドを打てばこうなりますよー的な。
もちろん、本当にいちからつくるとなればそれはそれは大変なことになるので利用する手はないのですが。
バッチファイルの内容も少しずつ説明があるので、そのあたりもしっかり理解しておいた方がいいということ。
とりあえずバッチファイルとやらが便利なことは知ってるんですが。
最後にmakefile。
make.exeから呼び出すファイルのようで。
いやー・・・リナックスとかMacのコンソールからC言語のファイルをコンパイル、実行するときに、makeって打ち込むんですが(残念ながらしっかり理解できているわけではない)、これと同じなのかしら?
gccの作者であるGNUさんが作成したフリーソフトってことらしいです。
んー・・・もちょい読み込みつつ、理解する必要がありそうです。
つらつら書いたけど、結局のところ、ただの感想とメモw
っま、ブログですから。連載してるわけじゃないしね・・・!
ところでこのCDのファイル。
もちろん自分がつくっている現在のファイルも含めて、内容が内容だからか、ウイルスソフトにがっつりひっかかりますwwww
コピーしたら削除されてワロタw
なるほど。
セキュリティーソフトを停止しないと上手く起動しなかったりコピーできなかったりするので、注意が必要そうです>△<
平日はお仕事があるからねー・・・まぁしかたがない。
ひとまず2日目はアセンを書き込む!みたい。
ご紹介されてるお勧めテキストエディタが「TeraPad」。
URLを張っておこう・・・!こちらはまだ稼動してました。バージョンは本が書かれたときよりあがってるみたいです。
⇒http://www5f.biglobe.ne.jp/~t-susumu/library/tpad.html
さて。2日目にしてアセンブラ突入です。
実は私はひととおり、基本的なアセンブラを学習済みです。ので、だいたいの内容はすんなりわかりました。
とは言っても、がっつりやったわけではないし、1年も前の話なので結構忘れてるところも多々。
となると、ほしい情報が結構少ない・・・!と感じました。
初心者向け前提ってことなので、このぐらいがちょうどいいのかもしれません。
ただ、ちょっとなーっと思ったのが、レジスタの説明について。
残念ながら視覚的な絵は載っておらず、そのままこんな名前のレジスタがあってーこーやって使います。みたいな。
レジスタの正式名称?については、あまり情報がないのでとてもよかったのですが。
てことでレジスタについてわかりやすそうな図が載っているサイトを2つほど紹介
32bitのレジスタについて。正直この絵、わかりにくいwwwAXとAL,AHの関係が若干わかりにくい。
⇒http://www5c.biglobe.ne.jp/~ecb/assembler/1_1.html
そして64bitについて解説しているのがここ。こっちは見やすいけど、自分の頭に描いている理想の形ではありませんでした。
⇒http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/special/win64_02/win64_02_02.html
32bitについてしか学習していなかったので、上記記事はとても興味深かった。
頭に描いている形ではないから自分で描いちゃおうとまでは思ったものの、残念ながら手書きでしてw
エクセルが現在入っていないので、もし機会があればそのうち絵を綺麗に書いて追記で乗せることにします。
正直な感想としては、本気で初心者にはやっぱり難しいんじゃないかな?って感じです。
はやりちょっとはプログラムの勉強をしたことがある人でないと・・・ね。
そして後半はBIOSを利用する方法?というのかな?について。
著者様が書かれたページでBIOSの使い方を紹介してくれているのうなので、リンクを張っておきます。
⇒http://community.osdev.info/?(AT)BIOS
もはやこのブログは私のリンク集wwwww
上記リンクはとても役立ちます。わかりやすく書かれているので、すんなり内容を読み込めました。
メモリマップについても同様に情報を公開してくださっています。
⇒http://community.osdev.info/?(AT)memorymap
これは図では書かれていませんが、検索すればいろいろでてきますので、そちらもどうぞ参考に。
人によって微妙に書き方が違って、わかりやすさも人によりけりのようです。
レジスタのイメージは自分の中にあったので、リンクをご紹介させてもらいましたが、こっちはよくわかんないので、探してください(笑)
そしてわかりやすいサイトとか見つけたらコメントとかで教えてもらえるととってもとっても!!!喜びますwww
そんなこんなでこの本にそって進みました。
基本的に実行結果は相変わらずhello worldなわけですが、内容がぐぐっと理解できました。
ここで!
注意せねばならないことが1つ。
この本はってもわかりやすく、スムーズに進みます。なにせ付属のCD-ROMにいろいろ開発環境を用意していただいているから。
バッチファイルもしっかり用意されていて、このコマンドを打てばこうなりますよー的な。
もちろん、本当にいちからつくるとなればそれはそれは大変なことになるので利用する手はないのですが。
バッチファイルの内容も少しずつ説明があるので、そのあたりもしっかり理解しておいた方がいいということ。
とりあえずバッチファイルとやらが便利なことは知ってるんですが。
最後にmakefile。
make.exeから呼び出すファイルのようで。
いやー・・・リナックスとかMacのコンソールからC言語のファイルをコンパイル、実行するときに、makeって打ち込むんですが(残念ながらしっかり理解できているわけではない)、これと同じなのかしら?
gccの作者であるGNUさんが作成したフリーソフトってことらしいです。
んー・・・もちょい読み込みつつ、理解する必要がありそうです。
つらつら書いたけど、結局のところ、ただの感想とメモw
っま、ブログですから。連載してるわけじゃないしね・・・!
ところでこのCDのファイル。
もちろん自分がつくっている現在のファイルも含めて、内容が内容だからか、ウイルスソフトにがっつりひっかかりますwwww
コピーしたら削除されてワロタw
なるほど。
セキュリティーソフトを停止しないと上手く起動しなかったりコピーできなかったりするので、注意が必要そうです>△<
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